すやすや茶に含まれている健康素材 |
| 緑豆 |
日本では春雨やもやしの原料として知られていますが中国では飲茶で、韓国では冷麺の材料に、
インドではカレーの具などに使われています。
豊富な栄養素を持っており、くせのない味わいです。
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| あまちゃづる |
甘い味わいが特徴のウリ科のつる草。
朝鮮人参、三七人参と同じく
栄養素「サポニン」が多く含まれております。 |
| 蓮の葉 |
日本では花を観賞用に、
地下茎をレンコンとして食用にするくらいですが
中国では実を砂糖漬けにして食用に、種を薬用に、
そして葉をお茶として使用しております。 |
| ナツメ |
古来から親しまれてきた甘い果物で、 ドライフルーツとしてもよく使われています。
漢方薬にもよく使われ、砂糖との相性もばっちりです。
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| 枸杞(くこ) |
実は小さく甘い赤い実で、ドライフルーツとしてよく使われています。
(杏仁豆腐の飾りつけなどによく見ますね)
漢方薬の材料にも使われています。
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| イチョウ葉 |
街路樹などでおなじみです。
秋には黄色い葉を散らせることで有名、
実は銀杏として食用。
お茶には緑色の葉を使用しています。
特にお年寄りに人気の高い素材です。 |
| ドクダミ |
湿り気の多いところによく生えている野草ですがその高い薬効から「十薬」とも呼ばれております。
特有のにおいは高熱で加工することによりなくなりますので茹でて食用にも用いられています。
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| ジャスミン |
ハーブとして有名な花です。
中国茶の「ジャスミンティー」はジャスミンの香りをお茶の葉に吸わせて移したものと実際に花を使っているものがございます。
当店の健康茶には、花を使用しています。 |
| 黒豆(黒大豆) |
おせち料理でおなじみの食材ですが、黒い色の元である色素などには高い健康効果があると言われております。 |
| トチュウ |
中国では古来から薬として珍重されてきた樹木です。
薬としては木の皮を用いますが、当商品ではその葉をお茶として飲用しております。
15年以上の樹齢の木からでないと皮が採取できないので古来から貴重な薬として知られております。 |
| 三七人参花 |
こちらも朝鮮人参と同じ漢方でおなじみのウコギ科の「人参」ですが、花には有効成分のサポニンが
根よりも多く含まれるといわれます。
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| 甘草(かんぞう) |
洋の東西を問わず甘味料として使われており、
ヨーロッパではリコリスと呼ばれ、
キャンディーの定番の味となっています。
また、高い健康効果でもよく知られております。
(かのフランスのナポレオンも、
常に甘草を手放さなかったといわれます) |
| ウコギ |
東北地方を中心に人気のある山菜の一つで、
米沢地方では生垣としても使われています。
特に新芽がおいしく、天ぷらなどで食べられており
朝鮮人参と同じウコギ科植物として
根などが漢方にも使われます。
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